暴落続くユニティ・ソフトウェアを17万円分買い増し【PSRは33になる】

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ぉはうさ!
Uで修行している黒うさぎです。

暴落続くユニティ・ソフトウェアを17万円分買いました。

103ドルで14株買い増しです。

これで計35株 115.1885ドルで保有中。

Uでの投資戦略は
●無限ナンピン
●半分利食い

ですから、売りの指値も入れています。

116ドルで18株
手数料は0.495%ですから
116×0.99505=115.4258ドルで売却できる予定で、
115.1885ドルの買値より上。

今の株価が107.63ドルなので
116ドルまで7.7%の上昇が必要。

まぁ、いくでしょ。
行かなかったら、ナンピンするだけですからどーでもいい。

Unityが連日の暴落で
時価総額29440787000ドル→294億ドルまで時価総額を落としています。

2020年10-12月は売上高が39%増の2.2億ドルということなので
年間2.2億ドル×4回=8.8億円稼ぐとして

294億ドル÷8.8億ドル=PSR33

PSR33というところですね。

PSR20以上は割高と言われることが多いので
Unityは今後も割高と言われることでしょう(笑)

まぁ、2021年も2020年と同様の39%の成長をすれば
8.8×1.39=12.232億ドルの売上高になり
294÷12.232=PSR24となりますから

私は割高とは思わないですね。
今の成長を続ければ2022年には「成長企業にしては割安」な水準になると思います。

いつだって、未来を見ている。

Unityで作られたゲームは、続々とヒットを出しています
最近だとValheimというサバイバルゲームが早期アクセスの段階で400万を突破

ずっと言い続けていることですがAAAが売れる時代じゃない。
日本人を見れば分かるように、グラセフやらアンチャーテッドのようなビッグタイトルより
switchで出る旧時代の化石みたいな技術力を微塵も感じることができないゲームを好んでプレイしている。

私が学生時代の頃は理解不能でしたが、今は分かる。
AAAタイトルは疲れる。
インディーゲームぐらいのカジュアルさが忙しい現代人にはちょうどいい。

ゲームのクオリティの上昇と共にAAAタイトルは開発費高騰
継続困難でしょう。

個人製作や小規模のゲーム会社制作のゲーム熱は収まることなく
Unityは今後も無双状態が続くと思います。

VR市場が成熟すれば、有料オプションを使うことになるし

まぁ、開発者にめちゃくちゃ優しいUnity君なら
VRが成熟したら、そっちも無料にしちゃう気がしなくも無いですが
( ̄▽ ̄;)

Unityで作られた原神をプレイしつつ
Unityの株を買う

んほぉ~、この開発エンジンたまんねー!

 

 

 

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