2021年、最高の入金力を手に入れる方法

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製薬王、黒うさぎです。

資産という数字を増やすゲームをしています。

他人からは、若いころから金を蓄えてどうするのと言われますが
資産が増えればそれだけで笑顔になれます。
数字が増えるだけで面白いんです。

ドラクエでレベルが上がったり、
モンハンで攻撃力が上がったり、
どうぶつの森でベルが増えたり、

数字を増やすだけで面白いんだよね。

大抵の人は、思うように資産が増えないのでクソゲーと投げるだけで

人生をゲーム化している私からすれば、現実もゲームみたいに面白い

含み益が毎日増えていた11月なんて、呼吸しているだけで笑顔がこぼれた。

さて、そんな資産を増やすゲームにおいて重視されるのが3つの力
「入金力」「投資」「節約」

本日はその中の一つ「入金力」について考えようと思います。

入金力を最大化させるために、転職しましょう節約しましょう
そんな当然のことは他のインフルエンサーに語ってもらうとして

入金力を最高にする投資を考えたい。

日本株は基本的に3月・9月が権利日の銘柄と、6月・12月が権利日の銘柄が多い。

というか、私が持っている銘柄はどっちかに分類される。

ミツケミ、富士製薬工業が3・9月銘柄
JT、キリン、大塚が6・12月銘柄

シンプルに考えれば、入金力を最大化させるには
12月の配当を取った後、12月銘柄を売却して
3月銘柄を全力で買う。そのあとは3月銘柄を売却して6月銘柄を買う

というムーブをすれば入金力が最大化されるような気がする。

・・・が、配当には配当落ちというものがあり
配当以上に株価が落ちるということも往々にしてある。

それに、配当落ちで下がると思った株価が上がって行き
次の配当を取るために買った株の株価が下がっていく展開も考えられる。

あと、一番重要なことは
投資成績が一番いいグループは死んでる人ということだ

下手に動いたら、負ける。

故に、買ったらガチホで動かないというのが結局のところ一番いい。

特に、キリンや大塚のような製薬+飲料で安定して長期的に稼ぐ株は売る気がしない。
成長期待の富士製薬工業もガチホしたい。

一方で、株価の上昇要因が思いつかないJTやセルフ暴落を繰り返すミツケミなんかは売っても良いと思う。

以上のとりとめもない考えから私が導き出した答えは

JTを権利日までホールドして、上がってたら配当を取らずに売却し3月銘柄に資金を移す
ミツケミを権利日までホールドして、上がってたら配当を取らずに売却し6月銘柄に資金を移す
他はガチホ

・・・・・・
・・・・・・
・・・・・・

そんなことすると思ったか???

売らんよ、私は

ガチホ、ガチホ、ガチホ

1にガチホ、2にガチホ、34が無くて5にガチホ

製薬王、黒うさぎ
買った銘柄を見捨てることは無い

基本的に、株は買ったら動かない方が良い

何故なら、一番パフォーマンスが高いのは

死んでいる人たちのグループなのだから

 

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