2020年3月のナンピンドラフト会議!BHP GROUPは買い増し確定

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毎月恒例の給料日が近づいてきました。

私はまだ会社員を辞めていないため、毎月25日に18万円程度の給料が振り込まれます。

コロナショックで買い時の銘柄が多いため、どの銘柄をナンピンするべきか考えました。

配当依存度


配当依存度は上記画像の通りです。

1位 RDS.B 93446.53円
2位 三菱ケミカル 72000円
3位 三菱商事 39600円
4位 AGC 13000円
5位 三菱瓦斯化学 7000円
6位 RIO 4238.29円
7位 三菱UFJフィナンシャルグループ 2500円
7位 三菱UFJリース 2500円
9位  JXTG 2200円
10位 BHP 576.94円

黒うさぎは年間配当金120万円を達成し次第セミリタイアする予定です。

1種類で年間配当金120万のポートフォリオを組むと、その銘柄が無配になったら年間配当金0となり再起不能になります。

しかし、10種均等に年間配当金120万円のポートフォリオを組むと、1種類が無配になっても年間配当金は108万となり、半年セミリタイアの予定を遅らせるだけで計画を遂行することができます。

というわけで、配当依存度の分散が必須であると考えられます。

10位のBHPは買い増し必須かな

買い増しチャンスがめったに来ない三菱UFJリースも買いたい

石油急落で株価暴落しているJXTGも買いたいですね

株価と買値


6位 RIO 株価36.57USD 買値49.74USD
7位 三菱UFJフィナンシャルグループ 株価383.5円 買値495円
7位 三菱UFJリース 株価522円 買値563円
9位  JXTG 株価320.4円 買値480円
10位 BHP 株価31.47USD 買値46.13USD

全部ナンピンできそうな株価ですね

三菱UFJリースは-7.28%であるため、給料日までの数日に爆上げが来たらナンピンチャンスが無くなってしまいます。

それ以外の銘柄は爆上げが来ても余裕でナンピンできそうですね。

具体案


まずBHPを9株購入します。
予想金額は3万2千円

次にJXTG、三菱UFJフィナンシャルグループ、三菱UFJリースを100株ずつ購入します。
予想金額は12万1千円

合計15万3千円

完全に分散投資に目覚めた(*^^)v

コロナよ、分散投資の重要性に気づかせてくれてありがとう。

減配のアナウンスに怯える前にできることがある。
分散投資でリスクを減らす。
できることを淡々と進めていきます。

 

 

 

 

 

 

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