【解説】高配当株ナンピン投資法が最強すぎて株の暴落はノーダメージです。【含み損-150万?余裕余裕】

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投資哲学

ぎゃあああああああああああああああああああ

上がるのはゆっくりなのに、下がる時は一瞬で嫌になりますよ。
私も-150万の含み損を抱えたときはショックでした。

が!問題ない。

私の高配当株ナンピン投資法は暴落相場でも勝てるようになっているのです。

例えば株価100円の株で8%の配当を吐き出す銘柄Aがあるとします。
それがコロナショックで80円まで下落。
Aホルダーは20%の含み損を抱えることになります。

フツーの投資家は握力が弱いので、株価が下落したら「損切が大事」と自分に言い聞かせながら損切りします。

しかし高配当株投資家は株価の値上がりではなく配当目当てで購入しているため、これは好機と買い増します。

100円で100株、80円で100株購入すると平均取得価格は90円になります。

下がったら買うだけ

分かりますか?

ナンピンをすると平均取得価格が下がることにより、損益分岐点が下がるのです。

当たり前だろと思うかもしれませんが、フツーの人は分かってない。

「下がり続ける株が無い+ナンピンで平均取得価格が下がる+高配当株を選んでいる+三菱グループ以上の超大企業にしか投資していない」という黒うさぎの投資法の威力を。

100円の銘柄Aが1円まで下落しようと、黒うさぎはナンピンを継続することで平均取得価格は1円に近づいていくのです。

倒産しない限り、下がり続けるだけの株はありません。
そして黒うさぎは「三菱グループ+三菱グループをその分野で超えている企業(RDS.B+RIO+BHP)」にしか投資していない。つまり倒産の確立が極めて低い大企業にしか投資していないのです。小型株投資とかいって一攫千金を狙って時価総額の低い銘柄に投資している人たちとは違うのです。

しかも全て配当利回り4%を超える水準で購入した高配当株。

確かに私は含み損150万をかかえています。
しかし、それは含み損であって確定損益ではない。
セオリー通りにナンピンして平均取得価格を下げ反発を待ち、高配当を享受し続けるだけで勝てる勝負をしているのです。

給料10カ月分が無くなっている状況は苦しいものがありますが、理論は完ぺきなのでそれに従うだけで良いのです。ナンピンで下がった株価を追従しつつ、配当金を受け取りながら損を穴埋めする。無敵すぎて自分が怖いですよ。(ここでサングラスをくいっと上げる)

ドヤっ!

 

株価の下落はむしろ僥倖ですね。
黒うさぎは2022年12月を仮セミリタイア月に設定しているため、そこまでずっと低迷していてくれた方が都合がいい。今は株を買い集めるフェーズなのだから

株価の暴落に感謝を捧げつつ、家でのんびり「牧場物語 再会のミネラルタウン」でセミリタイアの予習をして生きていく・・・・・・。

牧場物語、めちゃくちゃ面白いです。
どうぶつの森のどうぶつを人間に置き換えたらもっと面白いんじゃね?って思ってた私にぴったりのゲームです。

現代のニーズに合わせて同性婚(大親友の儀)も可能な神ゲーです。

看護師のエリィさんと結婚しました。

 

どうぶつの森までの繋ぎのつもりが

面白過ぎて毎日寝不足です。

 

 

 

 

 

 

 

 

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