2020-01

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サイバーエージェントでナンピン投資法を2019年にやっていた場合、どうなったのかシュミレーション

そこで今回は、2019年に同様の手法を行っていたらどうなっていたのか、検証してみました。 まず黒うさぎの買値3815円に到達するのは2019年1月31日です。始まり値3740円であるため、平均取得価格は3740円になります。 次に2019年2月1日には200円下がって3540円でナンピン、平均取得価格3640円で200株保有することになります。 一カ月間含み損に耐え、2019年3月6日に3740円で100株売却し1万円の利益を出します。 その後は8カ月間含み益を見ながら幸福を感じ、2019年11月19日に二度目のナンピンを3440円で行います。これにより平均取得価格は3540円で200株保有することになります。 2019年11月26日には3640円で100株売却し1万円利食い、合計利益は2万円になります。 そうして最終的に3815円で大納会を迎えるため、含み益は17500円になり、利食い分と合わせて37500円資産を増加させることになります。
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リオ ティント adr(rio)を10株保有する黒うさぎが銘柄分析

リオ ティント adr(rio)を10株保有する黒うさぎが銘柄分析 ロンドン証券取引所の上場企業であるRio Tinto plcと、オーストラリア証券取引所上場のRio Tinto Limitedがあり、イギリス・オーストラリア共に配当源泉徴収課税は0です。 また、RIOはADR管理手数料も0です。 すなわち、日本株と同じように配当金を受け取れるということです。
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増税で息の根が止まった日本。内需株は終わりだから世界中で稼ぐ株を買おう

増税で息の根が止まった日本。内需株は終わりだから世界中で稼ぐ株を買おう この画像で衝撃的だったことは、30歳以降も40%程度がその後もずっと貯蓄0世帯であることです。投資界隈にいると金銭感覚がマヒしてきますが、国民の半分近くはその日暮らしのキリギリスであることが分かります。(アリになろう→【将来の利益】「何故多くの人は投資を始めることができないのか」は童話に答えがある【目先の利益】 ) つまり30代で貯金が無い人はその後の人生でもずっと貯金が無い可能性が高いわけです。
総資産推移

2020年1月02日の総資産は568万9361円でした

2020年1月02日の総資産は5689361円でした ちなみに先月と比較して803848円増加しています。生活しているのに、手取り以上に資産が増加している・・・・・・!毎週寿司食べても食べても寿司代以上にお金が増えていくんだ これが配当再投資の力です。えへん(*^^)v
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日本郵船を元株主が銘柄分析、株主優待は飛鳥クルーズ、配当利回りは微妙

1.日本郵船の概要 2.日本郵船の業績推移 3.日本郵船の配当金推移 4.総評 1. 日本郵船の概要~三菱グループの源流企業~ 黒うさぎは日本郵船の元株主です。 日本郵船という名前からは分かりづらいですが、日本株は三菱...
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【4080%高!】Netflix2010年代のアメリカ株でNo1の伸びを見せる。活況を極める動画配信サービス、サイバーエージェントへの期待も高まる。

DVDレンタル事業から、日本にまで名の届く動画配信サービスを提供する企業まで成長しました。 2028年には契約者数が2億3400万人まで契約者数が伸びるという試算もあり、まさに破竹の勢いです。 動画配信サービスはネットフリックスだけではなく、Amazonやアルファベット、ウォルト・ディズニーといった巨人がしのぎを削っています。黒うさぎも、この流れに一枚噛もうと国内発の動画配信サービスAbema TVを手掛けるサイバーエージェントに投資しています。 動画配信サービスで差がつくとしたら、それはオリジナルコンテンツです。オリジナルコンテンツはネットフリックスも力を入れている分野であり、ストリーミングコンテンツへの投資は売上高に匹敵する金額を投資しています。このような大胆な投資ができるアメリカ企業は、やっぱり内部留保を蓄えることしかできない日本企業より優れているなと感じさせます。
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あけましておめでとうございます。去年の振り返りと今年の目標

入社一年目から会社を辞めるために全力を出す新入社員もどうかと思いますが、ラットレースから逃げ出すために頑張ってきました。 2019年、本当にありがとうございました。PV数0のままだったら心が壊れてブログの更新継続は無理だったと思います。 2020年もよろしくお願いします。みなさんにとっても今年が良き年でありますように。 逃げ出そう、労働地獄から。
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